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なんか責任感じた。 |
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おにぎりせんべいのメーカー、マスヤのサイトを見てみたら。
サクサクッですか。塩えびあられはガリガリ系。
なんとなく、関東以北は塩/醤油濃いめの生地堅め、入れ歯殺し、「自分、不器用じゃけん」(c)高倉文太[誰?][要出典]、的な流れの印象があります。
一袋喰う前提での成分的には、容量のせいもありますけどタンパクやナトリウムが少ない。
満足度はどうか。ちょっと食べ比べてみたくなってきました。
しかも、もち米(タイ産)どうしのガチバトル。新潟 vs. 伊勢か。うーん。
アレルゲンとしてはマスヤのが小麦と大豆(kwout内)、亀田のが大豆(袋を捨てちゃったのでうろ覚え)。
なお、ぼんち株式会社(大阪府大阪市淀川区)の「えび揚げせん」は「うるち米(国内産、米国産)、植物油脂、えび、でん粉、食塩、…」の模様。
うるち米であるところと、えびと食塩の順位がポイント。食塩が少ない代わりにかつお昆布チキンコンソメ。
ファイッ
Re: http://utsg5z.sa.yona.la/13
ありゃー、ご愁傷様です |
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>そんな恐ろしいことに.... ていうか何故そんな実験をしようとw
その知人は勤め先が半導体とかも扱ってる商社系で、そのへんの研修の一環だったようです。
>ググった感じだとデータサルベージはやってくれない様子で ぐぬぬ....
なんとかかんとかなだめすかして、何かの間違いで電源が入った一瞬の隙を突いて
本体からSDカード/外部ストレージへサルベージ、ですかね…
ショップもお手上げ&自分の中で割り切り/覚悟ができるなら、
電池や外せる部品を全部外して真水でみっちり洗浄した後
数週間単位で自然乾燥&ドライヤー乾燥、という最後の荒業もありますが…
これは本当に本当の最終手段ですね。
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/1315
ディスる気とかはまったくないです、どっちも好きなんですけど |
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一度でいいので、ためしに亀田製菓の将角(もち米100%)と
他のせんべい・あられ(だいたいうるち米入り、手塩屋もぼんちもおにぎりも同様)を
「同時に」食べ比べてみてください。
別々に食ってる限りではわからないのですが、同時に食って比べてみると…
…え? というぐらい風味というか香ばしさというか、が違うんです。いや本気で。
一度、亀田製菓の直販で手塩屋を大人買いしたことがあるのですが、
隙間埋め用に買ってみた将角がこれがもうね…
お値段がお高いのではまるとやばいと思ってそれ以来口にしていませんが
Re: http://utsg5z.sa.yona.la/12
ここは無事を喜びましょう |
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いまどきのリチウム水素電池はエネルギー密度的な意味ではとても危険な代物らしいです。
保護回路が切れると十数秒で爆発する、と職場で実験した知人が申しておりました。
まあ、データロストは精神的ダメージでかいのでそうでないといいですね。
Re: ハレェ・・・
亀田製菓 煎の極 塩えびあられ レビュー |
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どういうわけか亀田製菓の公式サイトに記載がない。
近所のナチュラルローソンで130円くらい。でもパッケージ見た限りではナチュロー限定っぽい感じでもないみたいなんだよなあ。どういうルートなんだろうか。
画像は http://teneyes166.ti-da.net/e3544613.html からむしってきました。

買ったのは70g入り。
306kcal、たんぱく質4.7g、脂質6.9g、炭水化物56.3g、ナトリウム408mg(食塩相当量1.04g)。
しょっぱさ控えめ。その分、エビ感強め。
でもエビは原材料では「もち米(タイ産)、植物油脂、食塩、えび、…」と4番目。
亀田の和物にハズレなしという格言がありますが(ありませんが)、やはり手堅い。安心と信頼のブランド。
なるほど「塩、えび、あられ」だねえ、というシンプルなおいしさ。
ポイっと口に入れた瞬間の味は薄めに感じますが、よく噛み締めれば、相手がそこらへんのビール(特に、ピルスナー)なら五分以上に渡り合えます。
音楽と雰囲気でなんとか2クール乗り切りましたの巻。 |
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GONZOェ・・・
なんか、いつものゴンゾらしい結末だった。予定調和過ぎるというか、ひねりの無さというか。
劇伴は良かった。前作の使い回しも多かったケド・・・
http://gt7u9x.sa.yona.la/1000 |
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睡眠時間はたぶん疲労具合を教えてくれてる
何かやったな — ミュージックマガジンから撤退します - naruyoshi kikuchi INTERNET TROISIEME |
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Quote | |
以下、最初にご注意ですが、以下の文章は、現在書店に流通しておりますミュージックマガジン誌(以下「MM」)の「菊地成孔特集」を読んでからお読みください。まあ、最近は内実知らずに伝聞の上っ面だけで真剣にキレてしまうという病が蔓延っている世の中ですから、ソースにあたり、総てインプットする等という面倒はなかなか難しいとは思うのですが、公正を期するためにも。とかいう以前に、シンプルに言ってMM実際に読んでからの方が、以下の文章は遥かに面白いです。要するに、広告してあげている訳ですね(自分の特集して頂いたので&もう出ないので・笑)我ながら凄い律儀!!(笑)
という訳で、ここ何年も読んでいないので現状がどうなのかは知りませんが、少なくともワタシの記憶では、90年代までは大変に権威のある素晴らしい雑誌だった訳ですし、後述しますが、高橋修さんが指揮を執られたK-POP特集は、K-POファンの一人として、掛け値無しに素晴らしいと思います。そうした、音楽専門誌面(以下「音専誌」)としてのMMの過去の伝統と威光に敬意を表した上で徹底的にやりたいと思います。「数分間流出版」とは、大意は同じなれど、別バージョンですのでお楽しみください(いくつかの、事実関係の確認/修正があったので)。
(zig5z7ごっそり略)
いずれにせよワタシは、せっかくですのでこれを期にMMをNG媒体とさせて頂きます(ですので、以後、ワタシの音源がMMに乗った場合は、「向こうが勝手にやっている」とご判断ください。まずは6月にルパン三世のサントラが出ますが、サンプルは送りません)、後にも先にも、ワタシがここまで強硬に成るのはここだけです。今回、「SECOND REPORT FROM IRON MOUNTAIN」のプロモの為に、数多くの媒体の方にお世話になりましたが、スパイを放って頂いても構いません、ワタシは他誌、他紙に対して愚痴ひとつこぼしておらず、大喜びです。こんな場を借りてお礼というのは酷すぎるので(笑)それは稿を改めて。とさせて頂きます。
サンプル盤は、松尾さんのレビュー用のためだけと指定して送るようにしたいのですが(アレだけはやって頂きたいので)、どうやらそうした複雑な話は通りそうもありませんし、ワタシの作品を、MMが交渉してでも載せたいと思う筈もないでしょうから(いくらワタシが自作に関する自信家とて、それぐらいは解ります)、以後ワタシの作品は、音楽と言わず書籍と言わず、一切MMの誌面に乗らなく成ります。特に斉木さんには、大変お世話になりました。
というか、これを読んで「え?NG媒体って何?書かれたくなかったら、拒否出来る訳?」とびっくりしているような音楽家の方もいらっしゃると思います(音楽家はそういうところが無知ですし)。そういう方々に一言。出来るんですよ(笑)。
ここまで書かれると逆に読みたくなる。何があった。
さっき都内地下鉄某線に乗ってたおそらく10代のおそらく何か芸能関係の活動 をしてるおそらく学生に告ぐ |
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告ぐ | |
学校の友達(多分)と一緒だからって、「あたし○○駅の近くの××神社の近くに住んでるんだけどね、ファンの子とばったり会っちゃってね、」
何の仕事の誰さんか存じませんが、ファンがつくような活動してるんだったらそういう話を電車でするんじゃありません。
狂信的なファンが偶然乗り合わせてたらどうするんだ。
今いっしょに降りたら即尾行できるぞ。早速ドアノブに精液塗りに行けるぞ。
駆け出しの声優とか隙間アイドルとかだったら、売れてきたら速やかに引っ越さないとカジュアルにリアル人生終わるぞ。そのあたりけっこう治安悪いんだから。


