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私もちょっと気になってます |
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縦画面のゲームとかけっこうやる人なもんで…
今でも一応1280x1024をアームでピボットできる環境ではあるんですが。
しかしこの姿、OA機器の黎明期、ごく初期のワープロにこういう縦長画面の専用機があったのを思い出す
っていまどきそんなの知ってる奴いねえか…
http://gt7u9x.sa.yona.la/799 |
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好きってなんだろ
僕が僕であるために必要な記号かしら
それとも、僕が僕であるからこそ好きなのかしら
あの人なら、なんて答えたでしょうか
今となっては、そんなことを聞くのは戸惑われますが
Re: http://xmny3v.sa.yona.la/901
hehehe |
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要Flashプラグイン(10以上)、ヘッドホン推奨。
以下蛇足。
The Police - Every Breath You Take
これ、実は本人によるとストーカーというか監視の歌だそうですね。
邦題「見つめていたい」。こえぇよ。
最近よく見るPortraitProの広告のモデルがちょっとかわいそう |
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人間の顔に特化したレタッチソフト。これ。
犠牲者のおねえさんは数人います。
元のバナー広告がFlashだということもあって、公式サイトから無理やり1人選んでアニメーションGIFにしてみた。

おまえはぶさいくだ、と言われてるのとほぼ同じ。
個人的にはこのおねえさんの修整前も好き、というか修整前の方が好き。
でも、この人の修整量が一番少ないように見えるので、やっぱそういうことだよな。
写真素材を売ってるとこでは、使用許諾の条件に「ネガティブイメージ不可」みたいなのがあることがあって、こういうのに使われるのがイヤな人は許可しないでおけばいい。
ちなみに、アニメーションGIFはGickr.comで作りました。
セルフポートレート |
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目線が来てなくて、なんだかいい空気感のセルフポートレート。
あれ、うそですよね。
カメラから離れてる全身写ってるような時は特にそうで、あれ、絶対、直前にリモコン押したりセルフタイマー押しに行ったりしてるわけじゃないですか。
その瞬間の表情がちょっと見てみたい。
最初に1曲入れてみたとき、および、思いのほかアガったとき、無言でむしむしと曲を検索しては入力してるとき、キーがちょっと辛くて直すとき、前奏のあいだ、などの表情も。
あと、勉強道具を片付けるとき。
返信にするか引用にするか迷った末にただのリンク。
デコピン喰らったみたいな凹みの骨 |
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この部位は業界用語でどう呼称するんでしょうね、概ね眉間なんだけど、高さでは眉よりちょい上、まさにデコピンでヒットされがちなところ。
そこの凹みが、撮影条件によっては、ものすごく凹んで見える。
いやそこ普通は凹んでないでしょっていう人は多いと思うし、電車でそれとなく観察しても、あからさまに凹んでる人はいない。
オレだって別にそーんな凹んでるわけではないのに、画像を見るとえらいことになっててびっくりすることがたまにある。
ノートPCのWebカムなんかがすごい。あれは光源がカメラより下にあるしな。
時々思うけど、女性が化粧を変えるきっかけってこういう時なんですかね。
ある日気付くような。
こういうのっていつもは忘れてんのよね。
オール・フィクション・ナンバーファイブ |
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たぶん、ぼくに愛がないせいで、こんなことになってんだと思います。
愛がないことで生じた悩みや問題というのは、生まれてから死ぬまで取り返しがつきません。
ぼくにはもう、無理なんです。
もう、取り戻せない。
あの時の後悔も、あの時の悲しみも、あの時の喜びも、あの時の幸せも、もう何も、ぼくの手元には残ってない。
ぼくが捨ててしまったからだ。
ぼくに愛がないから、ぼくは捨ててしまったんだ。
ぜんぶぜんぶ、ずっと大切にしたかったのに、放ってしまったんだ。
ぼくのせいだったんだ。
ぼくが許せないのは、知ってて乗っかったことじゃない。
ぼくに嘘をついたことを許せない。
乗らないと言って、乗りそうだから止めてくれと言って、ぼくはだから止めたのに、なのに嘘をついてまで、乗っかったんだ、君は。
君はぼくを殺したんだ、後ろから刺したんだ、それくらいのことをしたんだ。
Nの気持ちを、ぼくはもっとちゃんと代弁しなきゃならなかった。
そのことはぼくの落ち度だ。
でも、君なら、君だから、Nの気持ちをわかってやれたんじゃないのか。
ぼくが期待をし過ぎたのか?
ある意味、これは君を取るかNを取るか、という選択なのかもしれない。
ぼくは迷わずNを取り、そしてNに合わす顔なく、君たち二人の前から去りたいと思う。
二人とも、ぼくの友達だ、恩人だ、親友だ、戦友だ、った。
さようなら。
過ぎてしまった今、ぼくのせいだ。
ぼくには愛がなかったから、何にもできなかった。
これからだって、そうなんだろ?
一人で生きる、なんて生易しいもんじゃない。
誰とも生きていけない。
誰も愛せない。
これがぼくに与えられた罰だ。
これまでのことを思い出すよ。
高校時代に毎日一緒にご飯を食べたこと。
九州や三重に旅行に行ったこと。
美術館や博物館に行ったこと。
20歳になって、楽しくお酒を飲んだこと。
酔ったぼくが、君たちに迷惑をかけたね、本当にごめん。
本当にありがとう。
生きてて良かったと思えたことを、いつか訪れる最期の時には、まず君たちに感謝したいと思います。
さようなら。
http://gt7u9x.sa.yona.la/796 |
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親しき仲にも礼儀あり。
分からない人のなんと多い事か。
Re: 結婚式
http://zig5z7.sa.yona.la/1603 |
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吉田美和「beauty and harmony」だと伴奏いらないしあっという間に終わります。
Y |
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文の要約は上手ではないが、たったひとつの言葉、一番小さな単位であらわすのは簡単だった。
いつだってそうやって、そしていつも誰も受け取ってくれなかったけど、
それでも壁とキャッチボールするように、投げ続けるのは義務のような感じであって。
それでも、大事な人との別れ際に投げかける言葉は、いつも投げられなかった。
最後まで悩んでいた。
ありがとう なのか さよなら なのか。
相手は壁じゃない。
どうやって投げたら取りやすいだろう、私のせいで取り落としたらどうしよう、もし投げかえってきたらどう返そう。
悩みながら、焦りながら、ボールを握り締めた手を後ろ手に隠して、空いた手で手を振った。
あの日見た顔は忘れてしまっても、なげられなかったボールはいつまでも残ったまま。
ひとつ、ふたつ。
これは私の思い出じゃなくて、かといって誰かの思い出でもなくて、ただ投げられて終わるはずだったのに。
余計に増えた重さを支えて、私の土台は狭くなった。
そしていつまでも捨てられない言葉を、集めて並べて鑑賞する愚かさ。
私はまだ、過去とのつながりを未来に望んで、両手を埋めたまま未来を眺めてる。
F
http://gt7u9x.sa.yona.la/794 |
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溢れ出る言葉じゃ、明日を作れない

