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本のフレーズを引用して投稿する読書管理サービス「InBook」 |
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ウェブサービス | |
http://japan.cnet.com/review/editors/story/0,3800080080,20408448,00.htm
ちょろっと訪れてみた。
しかしこれ、引用がかなりの数になると本が解体される。 まぁ そこまではならないだろうけど。
こんな引用があった。

ほーー。
珈琲豆のような乳首も、実際は果実です。
とか言ってみる。
Re: うまく説明できないのですが
世の中わからないことだらけ |
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丁寧な解説ありがとうございます。重力もかなり謎ですよね。
電気が流れると磁界が発生するとかも意味不明でさらっと言うなよ先生…とか思ったものです。
開会式 |
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バンクーバー冬季五輪 | |
開会式を見終わった。 こってり たっぷり 充実の開会式だった。 あー長かった。
ポテトチップス一袋。 菓子パン2つ。 コーラ小一本。 食べてしまっていたな。
しかしこれを見ないと始まらない。
聖火リレーはアメリカ大陸横断より長い距離をリレーしたという。 沿道に誰もいない雪道を黙々と走った人もいたにちがいない。 そんな人ほど フィナーレの聖火点火を見て感動し とめどなく涙を流している。
むくわれた気持ちで一杯になったことだろう。 それこそ心に宿った小さな炎。 その炎で全身が暖まり前向きになれる。
開会式の時点で すでに感動。 長い長い距離が感動を呼ぶ。 こんなこと島国では出来ない。 カナダの人の気持ちの入り方がわかるような気がする。
Re: 自己Re7: G Buzz
自己Re8: G Buzz |
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・ バズエントリー下の メール をクリックし、すぐに保存 ボタンをクリックすると、メール下書きに入る。
・ mp3 ファイルのurlを投稿すると自動でプレーヤーがつく。
http://gt7u9x.sa.yona.la/289 |
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最終奥義、遺憾の意が発動いたしました。
なんかもう、どうでもよくなってきたよ…
一時の怒りや不満は時間で薄められるんだって考えたら、
ある意味あれが一番賢いやり方というか、あしらい方だったのかもしれない。
だった
Re: 自己Re5: G Buzz
自己Re6: G Buzz |
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ツイッターよりツール性の強いgoogleバズ を、 さて どう生かすか...
まずは続けなければ... 続くのか ?
Re: 自己Re4: G Buzz
自己Re5: G Buzz |
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自分のバズ検索にも 「FFoxのアドレス窓に送る君」 は使えます。
自分のバズだけの検索は検索するまでがまわりくどい。 バズページから一旦GMail のロゴをクリックしてメールページに行き、キーワード入力に続いて label:buzz と打ち込まなきゃいけない。 めんどうですねー。
そんなときは、送る君 ですよ。
別タブを出さない設定で、バズページを前にして送る君検索すれば一瞬です。
ini ファイルのsearchEngine とsite の文字列はこんな感じで。↓

-----------------------------
[Conditions] x=500 y=500 disappear=1 tab=0 searchEngine=https://mail.google.com/mail/?uip=1#search/ site=+label%3Abuzz
-----------------------------
● 今後の改良点。
・ 何々用送る君、と見分けがつくように。
・ 送る君 起動前にクリップボードに大きいテキストファイルが入っていると たまにプロシージャエラーが出る。
それをなんとか。
Re: 自己Re2: G Buzz
自己Re3: G Buzz |
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Gmail の検索で label:buzz と打ち込めば、メールと同じようにリストアップされる。
なるほど。 言ってみれば自己メール扱い。
・ 写真 という語がつぶやきにあるなら、「写真 label:buzz 」 で抽出される。 速い。
(バズサーチじゃなくて、一旦 受信トレイ をクリックしたあとのページで検索する。ボタンは「メールを検索する」)

・ あとから つぶやきを編集できる。 これはいい。
タイムラインで流してしまうより、こっちの方がいいかもしれない、自分にとっては。
Re: 自己Re1: G Buzz
自己Re2: G Buzz |
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引用 :
Buzz 自体は Gmail の一部なので Buzz の画面からはサイトフィードは見つかりません。ところが自分の Google Profile のページに行くとそこにサイトフィードがあり、そのフィードは Buzz の公開フィードだということに気がつきます。そしてそれを Feedburner の Socialize 機能で Twitter に送信すればいいのです。もちろん Feedburner 以外でもサイトフィードを Twitter に送信できるサービスならどれでも使えます。
ただそのままでは、 Buzz 以外のサイトから取り込んだ雑多なものまで Twitter に投稿してしまい、例えばブログを Buzz に取り込みつつ Twitter にも送信していると、 Buzz で取り込んだブログのエントリが Twitter に送信されてしまいます。そうすると Twitter 側でエントリが二重になってしまいます。
それを避けるために、 Feedburner の Socialize 設定でタイトルに含まれる “from buzz” をキーワードに設定してフィルタリングし、本文のみを Twitter に送ればいいのです。ブラウザの言語設定が日本語になっているとタイトル部分に表示されるのは “from バズ” でしたが、私の場合は Feedburner の言語設定が英語なので Feedburner 側で取得するフィードは “from buzz” になっているようです。プレビューでうまくフィルタが機能しない場合は “buzz” と “バズ” を試してみるといいでしょう。
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