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Re: ライブで
>出演者が求めた結果、客が勝手にやるようになるパターンを最近間近で見まし た。 |
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「そーですね!」(いいとも)とかも、途中からは自然発生的な行動になってたんでしょうね。
自分が昨日行ったイベントは1,500人のキャパ満席に対して、男性客はたぶん10人居なかったんじゃないか?というくらいの圧倒的女性率だったのですが(客層を読み間違えて参加したんですごめんなさい)、OP曲のライブが始まったら一斉に全員起立、半数くらいがサイリウム点灯、ボーカルの人の動きに合わせて客席側で展開される振り付け、など、只々圧倒されました。アレ、これって特定のバンドのライブではなかったよな?みたいな。
男女比が半々とかなら、また違った空気が流れるんだろうな・・・とも、少し思いました。
小さなお友だち系イベント |
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デパートの屋上で会えるプリキュアは、大人の目からすれば『アニメに比べると輪郭が緩くて、クチを動かさずに声を出し、成人の運動能力以上の行動はできない、プリキュアを極限まで記号化した別のナニか』でしかないのだけれど、小さなお友達はアレを邪推なく本物だと脳内変換する『純真』という名のデコーダーを搭載していて、デコードしたうえで消化しているワケではないですか。
対して大人の方はアレを「どうせ展開しなくても中身のファイルわかってますから」と言わんばかりに、圧縮データのまま蒐集する事に喜びを感じちゃう。コンテンツそのものに楽しみを感じるのではなく、『コンテンツに関わる自分』を客観的に楽しいと感じられるのが、大人の享楽なのかもしれません。
汚れっちまった悲しみに
Re: 肌身で実感した。
「小さなお友達」はどうなんだろう。 |
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Reply 思考の泡 | |
戦隊もの然り、プリキュア/アイカツ系然り。
小さなというか、普通のというか、第一に想定されているはずのお友達。
ああいうののイベントも、あれはあれでお作法があるんじゃないかと思うんですよ。遊園地でボクと握手系。
でもあれは保護者と保護される側は別の個体、別の人格。
翻って、アニメイベント(に自腹で行く層)。
大きなお友達が小さなお友達とイコールだけどそれぞれ別、のような、三位一体的な、連れて行く親と連れて行かれる子と二次元に生きるスピリットは全部同じものだけどそれぞれ別、みたいな、なんだろう、「手段が目的になっている」とも違う、目的がそもそも手段であるというか、目的の中に手段を見出して、それを自分で実行できるだけの知性と財力を備えたというか、半周くらいして光合成も多少できるようになったというか、そういう個体の群れ。
ギャルサーとかバンギャとかもそうなのかな。
社会がどんどん細かくなっていってそれぞれがどんどん閉じていく。フラクタル。
まとまりません。
肌身で実感した。 |
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ライブや寄席といった『興行』には色々な種類があるけれど、『アニメのイベント』もそういった興行の中の独立した一つの種類となっていて、それを専門に足を運ぶことを趣味とする層が確実にいる、ということだ。コスプレの所出がアニメや漫画に起因しているとしても既にアレは独立した一つの趣味で、それと同じようにアニメに依らず『アニメのイベント』を楽しむこと自体を趣味としている層。もちろん楽しむ上で元になったアニメを知らなければならないので最低限の視聴はしているのだとは思うのだけれど・・・限定物販、声優同士のトーク・掛け合い、朗読劇、テーマ楽曲の生演奏などがパッケージングされた興行形態を楽しむ趣味。イベントではそこに集う同好の士によって暗黙に周知されているルールが存在していて、特に興行主が指示を出さなくても、何処でリハーサルしたのか知りたくなるような一糸乱れぬリアクションが行われる。スゲェ。
好きなことを好きな時にやっておくのも大切だよな、と思う出来事が今朝あった 。 |
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さて、どうなるか。
WindowsでもOSXでもLinuxでもHyperCard。 - Ren'Py Hypercard Framework by Eliot Gardepe |
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kwout 手間のかかることを | |
ゲームエンジンRen'PyでHyperCardを再現。
ようやるわ。
Ren'Pyは本来かたわ少女(ステマ)やNo One But You(ステマ)のようなビジュアルノベルを作るためのものなんですが、どこの世界にも変態はいるようです。
ハンバーグ |
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思考の泡 | |
あれが日本でここまで普及したのは、肉料理の中でほぼ唯一、「箸で切れる」からではないか。
もう「普及」って言っちゃいましたけど人口に膾炙とかそういうめんどくさい言い方はいいですよね。普及で。
いやいや、ほろほろの角煮だってあるだろう、等の反論はあると思うんですが、あれは高度成長前夜くらいからの核家族なご家庭ではなかなか作りづらいんじゃないかと。挽き肉をペチこねペチこねして丸めて焼く方が楽そうだもの。
あげくに、いま、下手すると買うしね。インダストリアルに。
つみれ/つくねって言うほど固くもないんだよなあ。あれは箸ではぎりぎり切りづらい。
切ろうと思えば切れるんだけど、切ったところで別に骨を外すわけでもなく、ただ切るだけ。冷奴と一緒。だったら齧った方がいい。つみれ/つくねは冷奴と違って持ち上げられるんだから。
箸について考えてたけど思考が散らかってきたのでおわり。
Re: 強盗「動くな、動いたら撃つぞ」
「武器の損耗を遅らせられる」という大きなメリットが。 |
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Reply 思考の泡 ばか | |
・この思考もそこそこサイコパスかとは思います。
・あ、オレ、ゲームではラストエリクサー症候群です(必死に取り繕う)。
・とりあえず、霊長類最強系女子・吉田沙保里がいたら真っ先に解放した方が、いや、、、こいつだけは下手に解放する方が危険か。悩むところです。
・船に乗るときは、コックとしてスティーヴン・セガールが乗船していないか確かめる。
強盗「動くな、動いたら撃つぞ」 |
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っていうのは、撃たずに済ませることになんらかのメリットがある場合で、目的を第一に考えるなら声などかけずに問答無用で打てば良いはず。
ここでいうメリットについて考えると、
・より重くなる罪による呵責の軽減
・脅されている側に対しての、なんらかの同情心
あたり。人間的ではあるけれど、自己中心的な心理に基づく一方的な配慮だと思う。
でも、一方的とはいえそんな配慮をする人間が、実際に「動いた」ら、その瞬間に躊躇なく撃てるもんかなぁ
?という疑問が。セリフを言っている時点で弱さを露見させている気がする。
大量の人質を確保したときに女性と子供だけ先に開放するシチュエーションなんかもあるけれど、自分が犯人で目的の達成を第一に考えるなら面倒な成人男性から放出するけどな。
なんなんだろうね、あれ。
デモ版配信開始。 |
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NOBY YouTube | |
例によって連絡は受けていないまま突然配信開始と相成りました。
https://sekaiproject.com/noby/
まだ英語版だけ。
なんと早くも実況動画が上がっております。
軽く声色を使い分けてノリノリな実況。
Re: 制服が便利な理由。
制服が似合わなかった時の悲壮感。 |
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Reply | |
男女問わず最大公約数的にデザインされているはずなんですが、それでも似合わない子がやっぱりいて、三年間着続けるのシンドイんじゃ・・・とか思っちゃう。本人が気に入っていれば余計なお世話なんですけどね。
アニメは総じて私服でも同じもの着続けていても気にならないよう、既に能が調教されている感じ。たぶんサザエさんとか藤子アニメあたりで鍛えられた。
同じ服を着ているのは、パタリロみたいに世界中のデザイナーに『自分に似合う服』を発注したのにすべて同じデザインのものが上がってきた、みたいな理由なんですよ、きっと。
この国でも人民服、導入してくれませんかね?冠婚葬祭オールシーズン無問題みたいなヤツ。喜んで着るから。
制服が便利な理由。 |
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思考の泡 | |
毎日おんなじ(ように見える)ものを着てても別におかしくないから。
服が替わっていることで時間の経過を示す、という手法は実写ではよくあるけどいわゆるアニメではあまりないように思います。
あれ、描くのがめんどくさいんですよね?描くというか設定を決めておくというか。
アニメを見る方も、「この子いつも同じ服着てる……お金ないのかな……」などとはあまり思わない。そういうもんだと思って見てる。記号として。
実写ではそこを管理する専門の人がいるケースすらあると聞きます。そりゃそうかも。物語の流れと撮影の順序が違うとき、同じシーンで服や持ち物が違ったまま撮ったのを繋いじゃったり、ドアを開ける前と後で髪型が違ったりしたら大事故だもの。
オレが出た高校は私服通学が許可されていてほとんどみんなそうしてたんだけど、たまに、制服で通してる生徒もいた。
「だって楽なんだもん」とのこと。特に女子。ですよねー。
Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/2238
アニメ制作時に実際に使ったデータを売ってるケースが。 |
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Reply ばか | |
シドニア堂
https://sidonia-3dmodel.com/index.php
理屈ではこれを買って3Dプリンタに喰わせて色塗って同じような光を当てれば、ほぼ同じに見えるはずなんですけど、どうなんだろう。
よく「セルルックのモデルはシェーディングで見ると奇形に見える」という話を聞きますが、それは線を出す、フォルムを取るのに必要な情報以外なるべく省いているからです。
常に輪郭線がある前提だとまた違うんだろうなあ、等。
やや違うパターンで、イラストにしか見えないガンプラを作ってる人。
http://mumumuno53.blog.fc2.com/blog-entry-24.html
プラモデルを写真に撮るとこうなる。
いやいやいや、これ、絵だろ。これは実物を見てみたいです。
スネ夫の正面についてはいろんな人がいろんなアプローチで再現を試みていますが、
http://matome.naver.jp/odai/2136877478591910701
例えばテンキーの数字で0を除いた1〜9の「1・3・5・7・9」の位置等、最低でも3つ以上は常に見えるように保険をかけてあるものが多い印象です。「1・8・6」の3ヶ所(あるいはその鏡映/回転対称)という説をあまり見ません。
個人的には、「2つしか見えていない瞬間も実はあるのだが、そう見える角度が限定されており遭遇するのは稀で、作中人物にとっては印象に残らないため、視聴者に対して明示的に描かれることもない。あくまで作中人物が認識している記号として常に3つ描かれているに過ぎない。よって、1・8・6」説を採りたい。

