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パンはパンでも戦うパンは |
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なーんだ?というなぞなぞ。
しばし考えて「ぶどうパン」と言ったら、それは何、と聞かれた。
うちの近くのパン屋ではレーズン入りのパンのことをそう呼称しているんですが、これは一般的ではないんでしょうか。
( ゚Д゚)ネムヒー |
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仕事 オキニ | |
今日も仕事じゃw
昨夜は・・・へんな時間に目が覚めて・・・
いろんなことを考えてるうちに寝付けなくなり・・・
ちょっとやるつもりの掃除を夜中にしてしまった。
結局寝たのは朝の四時。
起床は6時半。
(n `д‘)ηマダネムイワァ
言葉遣いと四則演算と・ ・ ・ |
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今朝コンビニで
菓子パンを購入した時
レジの人に
「お有難うございました」
と 言われた
何でも「お」付ければ良い
と 言う訳では無いのに ・ ・ ・
スーパーで
例えば 1856円の買い物をして
レジで
2361円出したとする
単純にお釣りは505円となるが
レジ担当者は怪訝な顔をして固まってしまい
361円の意味が解らない人間がたまにいる
馬鹿だ
超馬鹿レジだ
単純な計算も出来ないような人間を
レジ担当として雇うスーパー側にも問題有だ ・ ・ ・
レジ担当によっては
レジかごの中に
何も考えず入れる人間がいる
卵やパンの上に重たいもの乗せたり
お肉や魚のパックを立てて入れたり
苺のパックを重ねて置いたり ・ ・ ・
当然 毎回文句言って直させていたが
最近は
文句の前に 自分で直す
文句言うのが面倒になった
言っても理解しないから
言うだけ損
自分でさっさと直した方が早い
スーパーによって
レジ担当者の質がかなり違うとは思うが
レジ担当の質が悪い店は
いくら近所でも
行きたくなくなる
そういう意味では
最近
某スーパーは
レジの質が物凄く落ちた
Re: 大根は果物です。
liceとrice |
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Reply | |
>> Eat your lice in your hair!
どこかの英語人(確かアメリカ人)が、「日本人はLとRの発音がごっちゃになるから、ごはん(rice)を食べると言ってるつもりで、シラミ(lice)と食べると聞こえる(ちょっとバカにしたような笑い付)」と言ったというジョークの話から出た煽りだと思う。
日本でもそれなりに広まってる(彼らにとっては)ジョークで誰でも知ってるレベルなのか、それとも韓国だと、日本をバカにする材料としてこういうことを日常茶飯事誰でも言ってるのか、その辺りはよくわからんが。
日本語もきちんと読み書きできてるようなので、この突撃した韓国人とやらは言語能力にはそれなりに長けてるんだろうと思うんだが、それをこういう風にしか使えないのは悲しいなあ。
ちなみに、外国語で相手を怒らせるというのはわりと簡単だが、実際に「口げんかに発展させてその状態を維持し、さらに相手を言い負かす」というのはかなりの言語能力を要する。というわけでこの韓国人、ケンカ売る時は買ってもらえて、なおかつさらに売りに出せる自信をつけてからにしようね。ケンカ売る先を間違えるとか言語道断(ネタにマジレス)。
リンク先に飛んで爆笑した後で、「アメリカ人が韓国を罵倒してる英文」とやらをさらにリンクから飛んで読んで、英文の内容のひどさにもちょっと辟易したが、外国人がちゃんと覚えるくらいに侮蔑表現が日常化してるんだとしたら、文化としてどうなんだ韓国、と思った。このアメリカ人が、たまたまそういう人間たちと付き合いが多かっただけかもだが。
どんな言葉にも侮蔑表現というのは山ほどあると思うが、日本ではそう言えばそれほどは耳にしないなと改めて思う。英語は付き合う層によるが、1センテンスに4つくらいFuckを入れないとしゃべれないヤツがけっこういる。
気軽に侮蔑表現を使えると言うのは、侮蔑対象に対する敬意が低い、あるいはない、あるいは、使う側に「その対象を表現するために使う脳みそがない」「わざわざ考える時間を割く気がない」ということで、結局は侮蔑対象と同じくらいに自分に対して敬意がないってことなんだろうな、と思った。
自分が他人を扱うように他人に扱われる、よって、自分が扱われたいように他人に接しましょう、というのは文化かがどうとかじゃなくて、人との在り方として普遍的なものであるよなあと思う。
結局は自己中心な思想ゆえとは言え、他人に真っ当な態度で接するのはなんら悪いことではないと思う。
まれに機嫌の悪い時もあるようだが、ほとんどいつもにっこり挨拶してくれる女性がいる。どんなに久しぶりでも、「おおお元気だった?」と変わらない親しさで声を返してくれる。あなたに会えてうれしい、あなたが声を掛けてくれてうれしい、単なる社交辞令かもだが、いつもそう感じさせてくれる人だ。
笑顔というのは伝染する。幸せというのも伝染する。伝染させるなら、病気や悪意じゃなく、そういうあたたかなものの方がいいと思う。
他人をばかにした態度を取るよりは、他人を好ましいと思っている(普通レベルで)態度で接する方が、世界がみんな幸せになれるんじゃないかなと思った、という話。長文でネタにマジレス失礼。
大根は果物です。 |
返信 |
Eat your lice in your hair! wwwwwwwwwwwwwwwwwww
この文章は、頭に沸いてるウジでも食ってろ!って意味なのね。
食べろ あなたの 米を、入ってる あなたの 髪が
→あなたの髪が入ってる飯(ラーメン)でも食ってろ!
デートで彼氏と一緒に有名なラーメン屋にやってきた女子ユリコ。
彼女が頼んだ野菜ラーメン950円が運ばれてきて、わあいただきます。
途中で髪の毛がどんぶりの中にINするが、彼女は気にせず食べ進める。
「むしろ髪の毛が入ってるのに、気にせずに食べるアタシ、かわいい!」
という持ち前の感違いっぷりをいかんなく発揮し、周りの失笑を買う。
その様子を近くで見ていた韓国人留学生の朴くん(24)がツレの友達と爆笑。
毎日ブログを付けることを習慣としている彼が、そのラーメン屋での出来事をアップ。
「日本人はウンコみたいな色した てめえの髪の毛入ったラーメンでも食ってろよ!」
ってことかと思った。
プロとアマチュア、趣味と本業 |
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しばらく前まで、言ってしまえば純粋芸術を生業としていた。
辞めた理由はいろいろあるし、その中でも無視できないというか大部分を占めていたものとして「食えない」というのはあったけど、それと同時に「これで食っていこうと思わなくなってしまった」というのも大きい、と、自分では思っている。
以下、先に言っておかなければならないのは、ゲージュツ業界全般に対する批判ではありません。
あくまでごく個人的な、自分の中の話です。
プロスポーツもそうだけど、ゲージュツというのはある意味、憧れで成り立っている業界ではある。
同時に、自分では創れないものを買う、という、第二次産業的なニュアンスも実はかなり濃く含む業界でもある。
だって、飾りたい絵を描ける人ならわざわざ買わないでしょう。
家や車を塗り替えたり、携帯の着うたを作ったりでもいい。そういうのができなかったりめんどくさかったりするから誰かに頼むんであって。
(他人だからこそできる客観的なアプローチがある、という観点はこの際除きます。)
なので、職業としての芸術家やデザイナーなんてなくなってしまえばいい、と、ずっと思っていた。
自分が好きなものや欲しいものなんて自分にしかわからないんだから、自分でやっちゃうのがずっといいよな、なんでみんな自分でやらないんだろう、って。
空間や時間をもうちょっと心地よくする方法なんて、探せばいっぱいあるのに、って。
でも、辞めて思うのは、やっぱり、そういう職業、要るな。
上で書いた第二次産業的な意味合いを、今はより強く思う。
誰でもダヴィンチみたいに全部できるわけじゃないから。
アマチュアの語源は「愛する」ということだと聞いた。
アマチュア出身じゃないプロなんていないし、それを忘れたプロは屑です。そういうのは今すぐ死ねとまでは言わないけど、芸術的に死ね。辞めてしまえ。
できた事象以前に、それをやるのが楽しい、という人以外、ゲージュツで金なんて取っちゃだめです。「シゴトはしてるけどゲージュツはやめた」みたいな人、結構いるのよね。
同時に、プロなら売れよ、と思う。
それで食ってんだろ、と。パトロン探しだけに躍起になってるバカは死ね。
もちろん、例えば不動産屋の本当の客は大家だけど、入居者のほうを向いていない不動産屋はしょせんそれまででしょう。
それと一緒。
さらに、売るプロになってもだめ。
セールストークで売らないで作品で売れ。
だからみんな、美しい/心地いい事象、買おうよ。
展覧会に行こうよ。音楽会で聴こうよ。本を読もうよ。絵を飾ろうよ。デザイン家電(機能美みたいな部分も含む)使おうよ。
いいものには拍手を、つまらないものにはブーイングをしようよ。
それが敬意というか対価だと思う。ある意味、ゲージュツには原価ないしね。
まとまらないのでここでやめます。
ハンガー — FROM MOM WITH LOVE |
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kwout | |
かわいい。
そういえば飛行機の格納庫もハンガーって言いますね。
そこにかけてるんでしょうか。ハンガーだけに。
…誰かが言わなければいけないことだと思ったので言いました。言ったら負けです。


