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無題 |
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夜の公園。
ブランコに女3人。
ブランコ自体は4つ。
2と1に分かれて座っている。
というか2の方は恋愛談義、ひとつ置いた1は盛大に漕ぎっぱなしだ。
どういう関係なのかと思っていたら1の方がすーっと帰ってしまった。
どうやら2と1は全く関係なかったらしい。
ずっと見てたわけじゃないけど、1の振れ幅は90度じゃきかない。
あの音の感じだと常にブランコの支柱よりは外に出る角度まで漕いでいたはず。
とりあえず、彼女の気は済んだだろうか。
これを書きながら改めて聞き耳を立ててみると、2の方は相変わらずの恋愛談義。
1はあれを聞いていただろうか。そんな感じじゃなかったな。
あ、2も帰った。
ジョガーが通り過ぎる。
犬の散歩も、チャリンコも。
小説か映画のイントロみたいな風景。
Re: woderFL いじり
so far away |
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Reply 自己レス 英語 | |
Your memories are gone so far away.
あなたの思い出は ずっと遠くに遠のいてしまった。
ソファラウェィ ~
woderFL いじり |
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flash 画像処理 | |
wonderFL でちょろっと変数を変えてみた。
これでカラフルな粒が横に並ぶようになりツールとして使える。-- 
そこから、その画像をキャプチャして加工。 ↓ 色を ちょびっと使うとオシャレ みたいな。

[用語] so far away
遠くへ 夢見る~ 的な意味。 歌の歌詞によく出てくる。 ソファラウェィー。
sayonala と so far away は、ペアにするといい感じだ。
サヨナラ、そして私はずっと遠くへ旅立つ(or 遠くを夢見る) ... みたいなニュアンス。
sayonala , ... so far away ... (さよなら、 ... ずっと遠くへ ...)
Dan the dreamer って違うがな。
sa.yona.laじゃ出来なかった事 |
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ブログ | |
よく撮ってきた写真をsa.yona.laに貼り付けていたとき、「もう少し視覚的に”魅せる”表現はないものか」と模索していた。
しかしコンテンツの中身で勝負のsa.yona.laではちと難しい。
んなわけで別個に分けたわけなんだけど
http://tonoibito.blogspot.com/
サイトの画像をクリックしてみて欲しい。
今となってはありがちな効果になってしまったけれど、javascriptを使用して画像の拡大をするLightboxというプラグインを入れてみた。これはこれで面白いなー。デザインの自由度が高いので新しい問題にすぐ直面しそうだけど。。w
Re: 別冊 島耕作 meets ADOBE ACROBAT 9
庶民にとっちゃデカいんだけどさ。 |
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Reply Adobe | |
数年前のFlash 8のプロモーションサイトでは
やっと全面的に動画使う程度でしたけど、当時も凝ってましたねいろいろと。


立派な会議室使ってる人たちが100万でざわざわすんなw
Re: Googleのトップ画像
Googleは同時に暗号化メッセージをTwitterに書いてます。 |
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Reply Google | |
暗号は日本人が作った変な英語 "All your base are belong to us" をもじった
"All your O are belong to us" と読めるそうです。
今のところ答えらしきものを出した人はいないようです。
情報元の1つ(ここには「今日行われるUFO関連のイベントと関係してるかも」と書かれてます)
http://googlesystem.blogspot.com/2009/09/todays-doodle-unexplained-phenomenon.html
日本では鳩山夫人の「UFOに連れてかれて金星を見た」発言が世界中に
放送されたのと関係あるんじゃないかとも言ってますが。(日本製英語が書かれてる点からも考えて)
ハモネプ 2009夏 決勝ファイナルフルver. ジュブナイル A-Z AS☆KNOW |
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見忘れたので。個人的には最後のが一番良いかなー。でもさっき投稿した海外のやつの方が全然凄い。
Michael Jackson Medley |
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必見。すごいなーしびれる。
公明党支援by創価学会の久本雅美ww |
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演説してるところ初めて見た。
お母さん、結婚したら一緒に住む話は考えてくれた? : 2chコピペ保存道場 |
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Quote | |
「ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?」
「ダメよ、何を言ってるのよ。せっかくの新婚生活なのに。慎一さんにだって迷惑がかかるじゃない」
「大丈夫だって。慎一さんちは資産家で家だって大きいんだから。べつに気にする必要ないって」
「そういう問題じゃないわよ。『嫁入り道具に余計なモノまで付いてるわね』なんて笑われたら、お母さん、恥ずかしくって相手のご家族に顔向けできないわよ」
「あははは、出来ちゃった結婚で嫁入りしようっていうのに、今更恥ずかしいことなんて何もないってば」
「あら・・・大きなお腹抱えて大笑いして・・・いい大人が子供みたいに。あなた、もう三十歳でしょう? すこしは大人らしくしなさいな」
「まだ二十九ですよーだ。とにかくさ、結婚したら一緒に住も。今日はこれから慎一さんとデートなんだから、きちんと話をすれば大丈夫だって」
「いやよ、お母さん、同居なんて。慎一さんだって嫌がるに決まってるわ」
「だってこのままこの家で一人で暮らすってわけにもいかないでしょう。二十年前にお父さんが死んで、もう貯金だってほとんどないのにどうやって生活していくの?」
「パートでもなんでも働けば一人分の食い扶持くらい稼いでいけるわよ」
「いままで働いたことだってないんだから、いい年して今更働きに出るなんてムリに決まってるじゃない」
「まったくこの子は減らず口ばかりで・・・。ほら、そろそろ慎一さんが迎えに来る時間よ。準備しないと」
「あら、ホントだ。じゃあ、お母さん、お小遣いちょうだい」
「もう、この子ったらもうすぐ三十になるっていうのに・・・。ほら、これで美味しいものでも食べてきなさいな」
「ありがとう、お母さん。じゃあ、お寿司でも食べようかな」
「お腹がすくからって食べ過ぎちゃだめよ。お腹が大き過ぎると体だって危ないんだからね」
「はーい。いってきまーす」
「おまたせ、慎一さん」
「どうしたの? ずいぶん時間かかってたようだけど」
「ごめんなさい。息子の相手してたら時間がかかっちゃって」
「ああ、ニートの敏明くんか。さっき元気に寿司屋に入っていったが・・・。ありゃ太り過ぎなんじゃないか?」
「ええ。今度生まれてくるお腹のこの子にはあんな風になってほしくないわ、まったく」
最初はオチがよく分からんかったが、、、おもろいな。
ニートの息子が今後どうなるのか心配だ。




