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Re: ですよねー
むしろドラム等のピークを検知したいような。 |
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キーを叩くとキックがどんと鳴って何かをトリガー、とかなら何も音じゃなくてもキーを拾えばいいんでしょうけど、外部の音声をリアルタイムに突っ込めてそれに合わせて何かイベントを起こせたり、それがSWFでの何フレーム目に起こったかをSWF自身が知ることができてログれたり、ハイパスフィルターを仕込んでおいてハイハットだけ(あるいはサ行などの子音だけ)検知して反応できたりすると夢が広がるかもなあ、と、今思いました。
Re: ぶるーれい
秒速5センチメートルもすごいらしいですね。 |
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1ピクセルの雪が見えるそうです。というか多分半分わざと1ピクセルで描いてますよねそれ。
公開質問状について | お知らせ|お知らせ・イベント情報:日本将棋連盟 |
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kwout | |
名人戦第三局の陰で、こんな問題が持ち上がっている。
中井広恵さんも500勝を達成したばかりというのに、いったい将棋界に何が起きているのか。
そうだ、もうこの手の揉め事は双方から代表をひとりずつ出して将棋で決着をつけたらどうか!?
各々持ち時間6時間、五番勝負くらいで。
話題性十分だし、新聞棋戦並みには盛り上がると思うぞ。
ひとりずつじゃなくて5人、先鋒、次鋒、中堅、副将、大将みたいに出す方がもっとおもしろいかも!
名人戦第三局は第一局、第二局の相矢倉模様ではなく、横歩取りから8五飛の中座飛車を羽生名人が採用するという展開。
矢倉のねじり合いも面白いけど、乱戦空中戦のぶつかり合いも楽しみだ。
映画のワンシーンを3Dゲームエンジンで再現!『ブレードランナー』『フィフ ス・エレメント』他 - Game*Spark |
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CG 近未来 | |
via はてブ :
http://gs.inside-games.jp/news/186/18698.html
ブレードランナーと聞いて見に行った。 感じ出てるなー。 これらの画像の中でも
やっぱりブレードランナーが一番世界観あるね。 この街の雰囲気 !! 。

( ↑ 画像は加工しています )
Re: 再生開始のタイミングで発動して
フレーム単位で同期をとれた方が楽な場合はあるのかもですね。 |
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以下は素人の浅知恵ですが、途中でいっぺん止めるときなどは見る場所がフレームひとつだけのほうが確実だったり、作ってる間や出来上がって再生してる間にフレームレートや再生速度を変えたくなっても連携取りやすかったり、みたいなことはあるかもな、と思いました。
それでも、肝心の音が微妙にシャッフルしてたり2連系と3連系が交錯してたり変拍子だったりすると、音職人にとっては今度はフレームレート自体を公倍数にするかしないかみたいな問題は引き続き起こりそうではありますが、トリガーを置いておく場所をFlashのタイムライン上で決めておけるだけ楽かもしれません。ちょっとDAWソフト的に「例えば、譜めくりの指示も含めておける」のような考え方になるというか。
待望 |
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家獣 | |
音ファイルに JavaScript関数を叩くコマンドがつくと、タイミング発動スイッチに なる |
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flash javascript | |
Flashに音ファイルをインポート。
↓
その音ファイルの、ドラム音ならドラム音の位置にあるフレームにJScriptを叩くコマンドを入れる。
↓
音がバーンと鳴ったときに関数を叩くコマンドが飛ぶ。
これで音ファイルに、一つ付加価値がつく。
これ結構面白いんじゃないか。 こうゆうファイルを共有できれば、JScript側で何か面白い
視覚効果を出してやろうか、みたいな気になる。
音に合わせて、タイミング発動する文字装飾であるとか、画像切り替えであるとか、想像がひろがる。
これはまた、ウェブ上のコミュニケーションの題材としてもいい。
音職人はflash側をやり、グラフィッカーやプログラマーはJScript側をやる。 JScript がちょうど仲介者の
働きをして繋ぎ手になる。
( Flash(音) → JScript → SilverLight(絵) もできるので。← これはまたやってみます )
音ファイルもこうゆう形で出すと、向こうの人の食指をくすぐって引っ張り込める。 いいんじゃないか。
Flashはそのままにして、JScript内の関数の中を書き換えるだけで違うものにできる。
( JScriptに興味があればやってみてください )
たしかに、Flash で全部やればいいんだけれど、それじゃー コラボやコミュニケーションの間口が狭くなる。
JScript という継ぎ手があると、ゆるやかな繋がりというのを具体化できる。 これも一つのコラボスタイルだろう。

簡単な効果音を使って文字が表れるデモを作ってみた。 FFox 対応。 IE は音だけになる(かも)。
■ http://vw.xii.jp/webpage/processing/flash_de_kansu_tataku.html -- 
気になる…いっそ人柱。。。 |
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うちの、 vistaちゃんで試したいけど会社からの借り物…。
ファイルだけ取得しました。。。
もったいぶったりぶたなかったり |
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思わせぶりなおぬしにラブ。うそ。今日で31歳になりました。嘘。ほんとはほんと。ま、嘘なんですけどね。生まれたときから。
岬めぐり(沖縄本島サイクリングその2) |
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自転車 写真 沖縄本島サイクリング | |
いやーこのエントリ書けて本当によかった!なぜなら、前の糸満コースがすんげーきつくて自転車走らないかな?と思ったからw
出発は10時半。寝坊しました。ざっくりとしたルートはこちら
http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=f7434421c0daff45577d61d649fcc381
前半は比較的平坦な58号線を抜けていき、2時間くらいで残波岬へ到着。とくに苦労らしい苦労もなく気持ち悪い感じでしたw
そこから真栄田岬は6kmくらいかな?全然離れてなくてそこまでの道のりも信号ほぼ0(!)サーッと流していると一台の車に乗っている
子供達から「がんばれー!」と声援をいただきましたw
真栄田岬からの折り返しはちょっとしたアップダウンの繰り返し。。。とは言え一応は坂の町横浜で鍛えただけあったのか(?)そんなにきつくない!。。はいちょーしのりました
この後、西原町あたりで道を間違えているのに気づき首里側へ戻るのですが、すんげー坂!傾斜15%越えてるような変態坂にぶち当たってしまう始末w
それでも前の糸満線のように無様な帰宅をせずにそのままラジコンで遊びにいけるくらいの余力を残して帰ってきたのでした。
今回ほんとうに痛感したのはペース配分。ケイデンス80をキープできるように走って全力でいくのは下り坂だけ!というような制限を設けるだけで馬鹿漕ぎする俺には劇的な効果がありました。わすれないようにしよう。。。
【走行距離】87.96km(猫目表示)
【走行経路】自宅→宜野湾→北谷→嘉手納→読谷→残波岬→恩名→真栄田岬→石川→
沖縄→北中城→西原→首里→自宅
【車種、車名】GIANT Escape R3
【日時】2009/05/06
【天候】晴れ
【走行時間】4時間19分(猫目表示)
どうしてこんなに走りたくなるんだろう |
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はてなフォトライフ 自転車 写真 沖縄本島サイクリング Canon_EOS_kiss_X2 | |
自転車で走っている最中は色々いろんな事を考える。今回はやたら会社の事が頭をよぎっていた。どれもこれもくだらない事ばかりで
走りながらもうんざりしていたけど、追い抜いていった車に乗車していた子供達からの「頑張れー!」って言葉でかき消された。
車輌点検とかいろいろ |
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朝から京浜東北線が止まり、横須賀線も止まりで残った東海道線が大ラッシュだった。
それでも自分は下り方面だからまだマシだったんだろうけど。
横浜駅で相鉄線に乗り換えるときに見たら、上りの東海道線を待つ人たちが階段から溢れかえるくらいに混雑していた、朝からお疲れ様です。
連休明けに勤労しようとしたらいきなり厳しい洗礼を受けてがっくり。
らべりんぐ |
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6文字で構成されたアカウント。
これは僕らに付けられた名前。
でも、そこからは何もわからない。
この人は他にどんな記事を書いているのだろうか。
ほんのちょっとだけ疑問に思うことがある。
そしたら、ログを見る。ひたすらログを見る。
ウソ。だいたい1ページに表示された分くらい。
ログを見て、その人のイメージを把握する。
音楽が好き。映画が好き。写真が好き。外に出るのが好き。PCに詳しい。
きっと髪が長い。イケメンかも。でもインドアっぽい。事務の田中さんに似てる。
そんなことをしてると、だんだん愛着が沸いてくる。
何か返信するってわけじゃないけど、愛着が沸いてくる。
このブログサービスの根底には愛があって、同時におっぱいもある。
http://6i2sp6.sa.yona.la/94 |
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今日は、あっ昨日か、映画行って大満足!
GOEMON
良かったよ〜!
ピボットテーブル普及委員会(自称) |
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確かに、OLE周り(って最近はOLEって言わないんだっけか)とかでとりわけ顕著ですけど、
未だにソフトウェア内部にいろいろと不備があることは認めざるを得ません。
私が触っているのはExcel95からですが、当時からずっとそうでした。
せっかくの「ブック共有」機能を、オンにしているとわりと高い確率で
ファイルが壊れちゃう現象とか、それはもう激しくがっかりしました。
VBA使ってファイル内部にフラグを作ってむりやり排他処理させるとか
めんどくさかった…
しかし、それでも私は声を大にして言いたい。
「勤め人たちよ、Excelを、ピボットテーブルをもっと使え」と。
あの、ピボットテーブル上で、WYSIWYGで、データを縦横無尽に/試行錯誤でいじっているうちに
「おおっ、実はこんな傾向があったのかっ」と発見するプロセスには、爽快感があります。
今風に言うならデータウェアハウス上でのデータマイニングの魁だったのかなぁとか
思ったりします。…ちょっと過大評価気味かな?
機会があれば、あなたのお勤め先の生産実績や売上実績や検査実績をピボットテーブルに食わせてみてください。
今まで誰も気づかなかった法則がもしかしたら発見できる…かも?
私はいま、おこづかい帳をピボットテーブルに食わせています。負債大杉…orz



