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取引の方法 |
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できるだけ相手を信用しないまま、できるだけ相手と直接会わずに取引を行う方法について考えたことがある。
自分の結論から言うと「わからなかった」。
条件は以下。
たとえば、麻薬などの取引。
お互い利害は一致してるはずだけど、どうもお互い相手が信用ならん。
ある程度定期的に行う場合はどこか人目のない場所を2ヶ所、互いに離れたところに確保し、せーので同時刻にお互いが置いて、時間をおいてやはり同時刻に確認、約束が違ったら相手の事務所に手榴弾や迫撃砲を盛大にお見舞いする、などというのがそれっぽい。
ふっるーいB級映画の見過ぎって言うな。柴田恭平も渡哲也もニコラス刑事純情派も来ない。
で、取引が一回限りとあらかじめわかっている場合はどうすればいいんだろう。
やっぱり裏切っちゃいたくならないか。こっちのカバンに爆弾詰めて置いておこうか。
でも相手も同じことを考えているとどっちも破滅だ。やはり本物を入れておくか。しかし馬鹿を見たくない。
これを確実に成立させるためにはどんな方法がベストか。
「消印のない手紙を1通だけ出せるじゃんけん。自分が後出しでないことを証明せよ」みたいな話。
もちろん今回のキャンペーンについては手段は考えてあるはずで、そんな感じの馬鹿な思考実験です。
Re: あれ
クリスマスにsa.yona.la |
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キャンペーン結果が発表されてますね。
当選した方々おめでとうございます。
期間中あんまり投稿しなかったしなぁ。
素直に残念。
オレオレ、オレだよ母ちゃん |
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「オレオレ詐欺」はリアルな場におけるフィッシング詐欺だな。
インターネット上のphishingと比べて考えると非常に興味深い。
どちらもより性質の悪い方へとうまく進化している。
自分であれば、何百万という金をすぐに振り込んでくれと言われても、もったいなくて振り込もうという気になれないだろうし、第一、そんな大金払えない。
ない袖はふれない。
ウーロン茶のCMソング 「大きな河と小さな恋」 |
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mp3 | |
ウーロン茶のCMソング 「大きな河と小さな恋」
http://www.st020.com/play/74396.htm
(ページ内にMSメディアプレーヤー埋め込み)
上海出身の女性シンガー、amin (アミン)。
2005年のNHK紅白歌合戦に中国本土出身の歌手として初出場。
んー、ちょっと退屈かな。
英語の歌も歌ってる。こっちの方がいいような気がする。
Bring Back The Sun
http://www.st020.com/play/74395.htm
amin

Re: http://rmrny3.sa.yona.la/359
http://6we8mk.sa.yona.la/163 |
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Reply | |
いつ頃の話だったか忘れたけど、あまりにもおもしろかったので、つい。
せっかく煽ったんだから、これからも生あたたかく見守るだけ見守ってくださいな。
Re: Todo
Re: ようやくかな
Re: 情報革命バブルの崩壊 (文春新書) (新書) 山本一郎 著
切り込み隊長の本 「情報革命バブルの崩壊」 Amazonで立ち読みできる ところ |
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Reply 自己レス | |
新聞や出版はこのまま零落していってしまうのか?
未来学者アルビン・トフラーは著書『第三の波』で、「波」の概念に基づいて三種
類の社会段階を描いた。「脱産業社会」と称する第三の波の中に、情報革命、情報化
時代はカテゴライズされている。また、一般的に情報革命とは、産業革命に匹敵する
劇的な変化を人間社会にもたらし、工業社会から情報社会へ移行する段階と考えられ
るらしい。
端的な話、その情報革命に、旧来のメディアは取り残されてしまったのだろうか?
テレビが発明されてラジオが情報発信の花形から追い落とされたのと同じく、ネッ
トの発展によって新聞業界はこのまま零落していってしまうのだろうか? では、雑
誌や単行本を擁する出版業界はどうだろうか?
インターネットが産業として成長を続けていく中、様々な言説や教条的な神話のよ
うなものが喧伝され続けてきた。梅田望夫氏や佐々木俊尚氏がGoogleの革命的
なビジネスモデルを引っ提げ、情報産業が旧来型メディアから読者の眼球を根こそぎ
奪い、爆発的な成長を続けている神話について、宣教師のように読者に語りかける。
インターネットを駆使したそういう神のごとき企業が、従来型のメディア産業の顧
客を奪い続け、既存のマスコミはゆっくり資産を食い潰しながらいつか来る最終局面
での爆発的崩壊や業界再編のまな板に載る素材となってしまうのだろうか?
そういう新聞がネットの興隆で読者を喰われて死んでしまうのではないか、という
ような言論はネットの中に掃いて捨てるほど転がっているし、類書も大量に出版され
ている。湯川鶴章氏は『ネットは新聞を殺すのか 変貌するマスメディア』(NTT
出版、共著)を著し、元毎日新聞社取締役編集局長の歌川令三氏(東京財団理事)は
『新聞がなくなる日』(草思社)を出版して、既存メディアがいかにインターネットか
らの攻勢に晒され、その経営基盤を揺るがされているのかを力説している。そのよう
な論調を読みたければ頑張ってそれを読めばいい。
Re: http://qnjrny.sa.yona.la/7
おおざっぱな区切りだなー |
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>ああいう話
その限度は誰が決めるんだって話です
ちょっとでも抗議されたら厄介ごと回避で全部取り下げっすか?
お国柄や人種表現は絶対的タブーなんすか?
アジア人=眼鏡、低身長、出っ歯なエコノミックアニマル、
という欧米でさんざん語られたステロタイプの過去はさらっと水に流して
韓国(のごく一部の人)からの抗議を恐れるってどんだけびびりなんだよと
ていうかぶっちゃけさ、韓国(のごく一部の人)、器小さすぎじゃね?
自分の国の良いところ悪いところを客観的に見られる視点を育てるべきだと思うが




