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http://gt7u9x.sa.yona.la/747 |
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それがどんな結末を迎えようとも、
思いでは捨てない限り消えやしない
いや、消えてしまったかどうかさえ問題ではない
そうだよ、そうだろう?
Re: おめでとうございます。
ぶっとばす。やっつける。おぼえてろ。今度仲間に入れてください。 |
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って、Kさんが1人で駅にいるところを偶然見かけたことがあるんですが、あれは誰を待ってたんだろう。
電話をかけながらしきりに改札の方を気にしてました。
店次長(海老蔵似)と不倫、とかじゃないことを相当本気で祈っています。
右利きのギタリスト/ベーシストに告ぐ |
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告ぐ | |
お願いだから、おねがいだから、貴重な左用モデルをひっくり返して右で弾くのやめてください。
物がなくて困ってるんです。
関連:谷口楽器
前にここで書いた気持ち悪い楽器屋。
左で弾く人間が行っても気持ち悪い。宝の山のはずなのに。
いま見直したら、さすがにヴァイオリンは売ってない(チャップリンがやっていた)。
ヴァイオリンは内部の構造が気になるところ。
どこか外国のプロオケに、1人、左で弾いてる人がいるだか昔いただかと聞いたことがある。
隣同士では邪魔なはずなんだけど、席次はどうしてるんだろう。
あと、なぜかジミヘンモデルがない。
右用のナットを打ち替えてストラップピンを立ててオクターヴ調整するだけなんだから、製品にするのは楽なはずなんだけど、改造に出したほうがお互いもっと楽で早くて安いだろうから、売り物としては存在しないのかもしれない。
http://gt7u9x.sa.yona.la/746 |
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今なら僕が世界で一番幸せだわ
誰が何をどう言おうと幸せだわ
たとえ一過性で夢のようなものだと分かっていても
幻想や妄想の類だとしても
むしろ夢だと分かってるし、現実にはなし得ないことだと分かってるのに、
それでも、この幸せなんだ
子どもが子どもを産む時代 |
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子どもほしーな。
生きてく理由に、子どもほしい。
彼女いないし、まだ学生だし、クズだけど、でも子供ほしい。
生きていく理由がこのままじゃ個人的な知的好奇心の範囲を超えない。
誰かのために生きたい。
誰か一緒に生きてくれませんか。
子どもほしーな。
http://gxvdg5.sa.yona.la/305 |
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ホントは今日、行っちゃおうって思ってたんだ。
ギャンブルは身を滅ぼす |
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命がけの成功が平行世界の私に死をもたらす。
恩寵を享ける気なら目立たないと。
http://c9zchq.sa.yona.la/221 |
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築40年以上の、マンションに住んでいます。
当然の事ながら、住民の超高齢化が進んでいます。
爺婆率が顕著に表れるのが自転車の駐輪場なのです。
彼ら彼女らは頻繁に自転車の鍵を取り忘れるのです。
マンション駐輪場は常時5,6台がすぐ乗れる状態になっています。
古いマンションの駐輪場には鍵付きの自転車が置いてあります。
善からぬ者に使われないよう、住民は自転車の鍵閉めを意識すべきです。
ほんにどうにもならない状態に陥った場合、この無駄知識が皆さんに役立たないことを願います。
http://zig5z7.sa.yona.la/1551 |
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今日はさっきKさん(ものすごくかわいい)がレジ打ってくれたという程度のことで帰り道にちょっとうきうきするようなキモオッサンがまたひとつ歳をとった日です。
うまれてきてごめんなさい。
でももうちょっといきてみようとおもいました。
昼ビールおいしいです。
関連:
Wikipediaの項目「9月18日」
http://ja.wikipedia.org/wiki/9%E6%9C%8818%E6%97%A5
すごく中途半端。
http://8xcsp6.sa.yona.la/57 |
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何をどこまで信じればいいんだろう。
http://gt7u9x.sa.yona.la/744 |
返信 |
もう酒も煙草もみんな消えちまえばいいんだよ
迷惑な酔っ払いも人目を気にしない喫煙も絶対に消えやしないんだよ
人間のほうが対応できないようなら、物のほうを消しちまえよ
ショートカットで、かつ、絶対に本物の耳を出さないなら、場合によっては許す ! |
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Reply タイトルで全部言っちゃった | |
あ、パーカーとかのフードに付いてるようなのもたまに許す!
Re: インタビューズの厳しいところ
「ただ、いやらしい」 |
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Amazon | |
前の仕事の先輩から聞いた話。
仕事でよその土地に行って、まあ、駅前に銅像があって。
その土地の名士が作った、裸婦の像。ちょっと大きめの公園なんかにもよくあるやつ。
なんとなく駅前の写真を撮って、帰ってきた後で、ふと思いついて、その像を皮膚の色に塗ってみた。
できあがった画像を自分で見ての感想が、この投稿のタイトル。
ほんとに、ただいやらしいだけの画像ができあがってしまって、つまらないような虚しいような何とも言えない気分になったそうだ。
その「ただ」がすごく可笑しくて、
・逆に考えると、色を変えるだけで芸術扱いされるってことは、女体ってそれだけで「美しい」モノなのか
・宇宙人が駅前に降り立っていきなりあれ見たらどう思うか
・色はどのへんまでならいやらしくないか、人種による「肌色」と造形の違いをシャッフルしたらどうだ、またそれを見る側の人種も違ったら
など、飲み会の馬鹿話は続く。
それにしても、なんでそれをその色で塗ってみようと思ったかね。
以下蛇足。
自称金星人の、肌色が違うアルバム。
言いたいことがありすぎて |
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やっぱり、案の定、ぼくは今日も気分が悪い。
君はぼくの自虐を君の特権のようにからかうけれど、そんなように他人の領域に入るのはよしてほしい。
だってぼくは君の領域には細心の注意を払うから。
君の悩みを、コンプレックスを、悲しみを、喜びを、美しさを、やるせなさを、幸せを、生きているという事実を、これ以上ない素敵なものとして扱うから。
それが、他人に対する態度だと思うから。
ああそうか、君は違うんだね。
ぼくは確かに傷付けあわない繭のような、守られた殻のような世界で育ってきたのかもしれない。
でもぼくはそのことを誇りと思っている。
君の住む、他人を傷つけることで承認を得るような世界ならまっぴらごめんだ。
たとえば誰かが自信をなくしている時は、ぼくはその人を暖かく包み込みたい。
包み込みたいんだ。
ぼくは君の住むような、そんな世界は嫌いだ。
女に一途だとか、付き合うなら男らしい人とか、軟派な奴はだめだとか、本当にバカらしい。
そんな仁義なら要らない。
全然要らない。
そんな日常のケースに慌てふためくような恋愛は恋愛じゃない。
ただのお慰みだ。
どれ合いだ。
セックスの関係だ。
アホらしい。
そんなものは悩みじゃない。
それを悩みと思う君とはどうしたって住む世界が違う。
ぼくは混乱する。
君がいることに。
そして、君がイレギュラーではなく、ぼくがイレギュラーなことに。
ぼくがぼくでいることに意味のないことに。
ぼくが幻影の間にうろついていることに。
ぼくは知らないことの膨大さに圧倒されて不安になる。
ぼくは生きている意味がない。
君の考えることは一体なんなんだろうか。
それはもはやぼくの想像をはるかに超えた圧倒的な0次元、何にも結びつかず宙に浮くこともなく、ただそこにある点。
それが君の思考ならぼくには空恐ろしい。
それでも君が美しいことは、きっとイタズラかなにかだろう。
ぼくは君の横顔にそんなようなことを思う。
ぼくは0次元の思考をする。
ぼくは君とセックスすることを考える。
すごく素敵だと思う。
ぼくはつまらなくなる。
ぼくは嫌だと思う。
ぼくには何も残されていないと思う。
きっと、これから先も、何もないままにいるのだと思う。
かつての愛も愛ではなかった。
ぼくが満たされることは、何かルールに反したことなのだと思う。
GR DIGITAL IV 発表 |
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kwout | |
来ましたね。
相変わらずの堅実さ。
個人的には、まさに今日、無印良品の軽快車をブルホーン化してしまったので、残念ながら当分買えません。

